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ロケ地の活用法と期間限定のもつ意味と バルトの庭閉園 [ロケ地ニュース]

古い記事ですが、映画『バルトの楽園』でロケセットとして使用され、その後、日本度とドイツの交流記念の場として公開されていた、徳島鳴門市にある『バルトの庭』が閉演されたそうです。

鳴門市のバルトの庭が6日に閉園 徳島新聞

もともと期間限定での利用だったそうですが、年間約1万人が訪れる観光施設となったために、そのまま存続していたようです。

ロケ地の活用は、新たな観光資源として今注目を集めていますが、存在意義と観光資源としての魅力とがそろっていて初めて意味を持つのではないではと思いますから、もし、役割を終えたと思えるのであれば、閉園は仕方ないことなのでしょうね。


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